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認知症対策は早期で診断を受けること!

認知症対策するには兆候と初期症状を知ること!

認知症

今の医療では認知症に一度なってしまうと
治せません。

 

ただし、認知症になる前の段階 

 

『軽度認知障害 (MCI) 』

 

状態で発見できれば、14%〜44%
改善可能だそうです。

 

ですが、認知症の検査に来る人の
ほとんどの方は、

 

既に認知症を発症してかなりの時間が
経ってから診察にくるんです

 

そのため、すでにどうにも出来ない状態になっている
そうですね

 

 

もし、あなたの旦那さんが、今認知症になったら
食べていけますか?

 

実は、若くても認知症を発症されたかたの8割以上が失業しています

 

検査や他人にあうのが恥ずかしいのなら97%の精度の
「あたまの健康チェック」で診断を受けてみてください。

 

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不安のあるかたは、お近くの病院へお問い合わせしてみてください。

 

 

 

初期症状と兆候は?MCIとは?

 

MCI (軽度認知障害)とは
(Mild Cognitive Impairment)

 

『正常ではないが、認知症でもない認知症予備軍』
『認知症に移行する可能性のある状態』

 

MCIは認知機能
(記憶、決定、理由、実行など) のうち1つの
カテゴリーに問題がみられるが日常生活には
支障なく、自立が出来ている状態にある。

 

MCI の判断・診断基準

 

  • 基本的な日常生活はできる
  • 家族や本人から もの忘れ (記憶障害) が訴えられる
  • 正常ではないが認知症の診断基準にみたない

 

ただし、MCI の判断・診断基準は、
診断する医師によって異なるようです。

 

 

MCI の初期症状

 

  • 何度も同じ話をする
  • 自分の家に帰れなくなる
  • 外出が減った
  • 同じ物を何個も買ってくる
  • 積極性がなくなってくる
  • 日付がわからなくなる
  • 約束を忘れる
  • 細かい計算ができなくなる
  • 身なりを気にしなくなる
  • お金や大切な物を家族が盗んだと言い出す

 

この症状が何個もある場合は、
MCI の疑いがありますので早急に検査を受けましょう!

 

あなた自身のために、ご家族のために

 

 

 

 

関連ページ(内部リンク)

 

 

病院でどの科にいけばいいの?⇒認知症の検査は何科?
どんな検査をするの?    ⇒認知症の検査内容は?
認知症は発症年齢は?    ⇒認知症と年齢
50歳未満の方の検査は?   ⇒50歳未満の方の検査

 

 


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